
昨日の親子工作のテーマは、『積み木の動物or乗り物』と、『縄文式土器風鉛筆立て』でした☆彡
みんな積み木大好きですね♡
準備の間から木片を見ると、大喜びで積み木遊び。
そして2冊の積み木の絵本を読んで、みんなそれぞれ動物と乗り物を作り始めました。
お次は粘土を細くひもにしていきます。
最近はやりの軽いタイプではなく、ずっしり重たい昔ながらの紙粘土。
こっちの方が乾燥してもひび割れが出にくいのと、次女さんいわく「触ってて気持ちいい」そうで。
しっとり感と重みが気持ちいいそうです。
終わった人から絵の具で色を塗っていきます。
みんな思い切りよくサクサク進みます。
今回は子どもの数が8人で、いつもより人数が少なかったのですが、ゆったりとそれぞれ集中してできたと思います(^^
やっぱり10人ぐらいが目が届く&子供も動きやすい、ちょうどいい人数なのかも知れません。
完成~☆彡
まだ塗り足りない人は、絵の具を貸し出してお家で塗ってもらいました。
鉛筆立ては、ぜひスプレーニスをかけて、4月から使ってくださいね。
次回は6月9日のTシャツアートです。
いつもこの日は混雑が激しいので、ちょっと今年は定員を考えています。
絶対に参加する!という、いつものメンバーさんは、お早めに声をかけておいてくださいね~☆彡